Rちゃん狙いで

何回か交際クラブで女の子と一緒にご飯を食べたりして思ったんだけど、やはり僕は押しが足りないような気がする。もっと積極的にアドレスを聞いたり、相手の気をひいていかないと、ただの楽しいデート、というだけで終わってしまうなあ、ということに気がついた。
だから次はちょっと強引に責めてみることにした。

僕が選んだのは6歳年下の女の子で、Rちゃん。かなり明るい性格だと書いてあって、ちょっと幼い感じの顔で、僕的にいいなって思う子だったから、Rちゃんと1対1でデートしてみることに。

Rちゃんはすっごく幼い。24歳なのに、高校生ぐらいの幼さだ。それがまた僕的にはツボなんだけど、でも顔は幼いのにおっぱいはわりと大きいし、足は細いしでやばい。かなりのやばさ。

会った時に、すっごくにっこりしてくれたのを覚えている。Rちゃんはほんとに明るい子だった。歩きながらもたくさん喋ったし、今回は強引に責めていく、ということで、どうしてここに入っているのか、などを聞いて、さりげなくアドレスを交換した。それからオシャレなバーへと向かった。

対面じゃなくて、カウンターで横並びになる席に座った。その方がより近くに感じられるのでいいという情報を聞きつけたからだ。
Rちゃんはお酒に弱いらしく、すぐにへろへろになった。
今回はホテルへは誘わなかったが、またRちゃんを指名してみようと思う。Rちゃん狙いでいく。